バッグ修理・かばん修理・靴修理・財布修理、クリーニングの革修復どっとコム

シャネル、エルメス・バーキン・ケリーバッグなどの高級ブランドバッグ・靴が蘇ります。




革修理どっとコムへメールでのお問い合わせ 革修理どっとコムへ電話でのお問い合わせ 革修理どっとコムへ診断申込み用紙


バッグ修理 バッグ修理

シャネル・エルメス(ケリー、バーキン)、高級ブランドの大切なバッグを修理致します。愛着のある鞄を蘇えらせます。


シャネルバック修理 エルメスバック修理 バーキンバック修理 ケリーバック修理 スタンダードバック修理
靴修理

グッチ、シャネル、フェラガモ、高級ブランドの大切な靴、ブーツを修理致します。クリーニングも承ります。


靴修理 ブーツ修理

部分ケア料金コース修理 バッグ部分修理

ルイヴィトン・エルメス(ケリー、バーキン)、高級ブランドの大切なバッグを部分修理致します。より大切に長く愛用できます。


バック、鞄部分修理 財布部分修理 靴部分修理 ブーツ部分修理


はじめてご利用の方 特定商取引に基づく表記 プライバシーポリシー お問い合わせ
お問い合わせ






ルイヴィトン修理コース

バッグ内側の汚れ、ベタツキ、シミ修理ファスナー、ハンドル、かしめ、スナップ交換、ほつれ直し




ルイヴィトン Epi カビのクレンジング


バッグ全体にカビが繁殖し、独特の高級感が損なわれています。お客様は高価で大切なアイテムなだけにショックも大きいだろうと思います。



梅雨時期はレザーアイテムに防カビ処理を行う必要があります。また冬も意外と要注意。 暖房器具を使用して室内を暖めると湿気が結露となって発生しますよね。 これもカビを繁殖させる原因のひとつとなります。
革を傷めないようにケアを行ないます。クレンジングでケアをすることにより、カビが除去されて艶のある表情へと変わりました。
レザー製品にカビは大敵です。自分は大丈夫だろうと油断しているといつの間にか発生しているのがカビです。レザー製品にも防カビ処理は必要です。





ルイヴィトン アルマ・マルチカラーのヌメ革補正


ルイ・ヴィトンの人気モデルアルマ・マルチカラー、ヌメ革補正をご紹介します。 です。ヴィトンのご依頼は殆どがヌメ革の雨染みです。



光の加減で黄色っぽく見えますが、染みの濃い部分の色合いに合わせて染色しています。
染色していないヌメ革は時と共にエイジングし、その風合いがヌメ革の特徴でもあるのですが、染色すると今後は一切、色の変化がなくなります。
新品時のような色合いにも補正可能ですが、風合いを重視しますので現在の色合いに合わせた補正となります。





ヴィトンバッグヌメ革染み抜き・色補正


ルイ・ヴィトンの定番ライン、モノグラムのアルマ(Alma)です。 ヌメ革の部分は雨染みが目立ちます。ヌメ革とは皮をタンニンでなめし、染色などの加工を施さないナチュラルレザーのことで、エルメスのヴァッシュ・ナチュラルなどと同様の素材です。このような素材は非常にデリケートで水や油などを吸いやすく、雨などに濡れるとすぐにシミになってしまいます。



ケアした後のヌメ革ですが、色補正していますので今後はこれ以上色が変わりません。
ヴィトンの場合、ヌメ革の色の変化を楽しみたい方もいらっしゃいますが、そのような方にはお勧めはできません。ただ、色補正することで今後はシミになりにくくなります。
ヴィトンのヌメ革はこのようなシミにならないようにクリームなどを塗ってもクリーム自体がシミになるのでケアが難しい素材でもあります。そのためクリームでケアするのではなく、定期的に防水スプレーを噴霧することをお勧めします。スプレーなのでシミになりにくく、水などを弾いて水ジミも防げます。気になる方は今回のような色補正をお勧めいたします。 もちろんクレンジングも施しますので、くすんでしまったモノグラムのラインもはっきりと浮かび上がります。





ルイヴィトン財布クリーニング


一見、何事もないヴィトンの財布です。 披露宴で落書きされたそうで、翌日まで気が付かなかったそうです。 財布を開けてビックリ!





















全体のクレンジング(消臭・防臭・除菌) シミヌキ 浸透して落ちないシミ・擦り傷の形成下処理
色合い調整(補正・補色) 銀面(表面)加工






















※ご要望のお品物をお預かりして検品後、最終的な金額をご案内させていただきます。
※金額ご案内後、クリーニング・修理の依頼をキャンセルすることも可能ですので、お気軽にご相談ください。
※お品物をお送りいただく時の送料は、お客様のご負担でお願い致します。
※画像による診断にも対応しております。お申込み画面よりご依頼下さい。

※下記内容の修理は行うことができませんので、予めご了承ください。
×合成革製品  ×キャンパス生地(一部)










お電話での問い合せ メールでの問い合せ



powerd by ユニフォーム