ブログをご覧頂き有難うございます。
グッチの内装張替えをご紹介させていただきます。
内部のベタツキは合成皮革素材の劣化なので、張替が必要です。
ボロボロと剥がれてくる状態も同じく張替えが必要になります。
張替え修理は、撮影時に汚れてしまうので、
アフターのみのご紹介となります。
豊富な事例からご確認いただけたらと思います。
【事例1】


【事例2】


【事例3】


【事例4】


【事例5】


【事例6】


【事例7】


【事例8】


【事例9】


【事例10】


グッチの中では、ご依頼の多い修理となります。
内部が劣化して諦めているバッグがあれば、
遠慮なくお問い合わせください!
革製品は、『100年もの』『一生もの』と言われています。
私たち『革修復どっとコム』は、一緒に人生を歩んでいく大切なバッグを『いつまでも大切に』お使いいただけるよう、『らしさと見栄え』のコンセプトで状態に応じて、ご提案が出来るよう、そしてご期待に添えるよう最善を尽くす『職人』を育成していきます。
私たち『革修復どっとコム』の職人育成に関しての取り組みです。
『個』で終わらない次へ繋げる『革製品のリペア職人集団』を目指して、ご依頼いただくお客様に安心していただけるリペア職人を育成していきます!
詳しくは、『革職』からご覧ください。
MOTTAINAIの文化の伝え手として、
未来に豊かさを伝えていく。
わたしたち革修復どっとコムの取り組みです!
職人育成に全力投球!
『 革 職 』







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