2016-11-09 18:11:16
レザージャケットのメンテナンス
レザージャケットをクリーニングに出したけど、色褪せがそのままであったり
シミがそのまま残っており、「これ以上、処理をしますと生地を痛めるなど・・・・」
の札が入って仕上がってくるケースが多いかと存じますが、
色褪せやレザーに浸透したシミはクリーニングだけでは綺麗にすることが
出来ません。
クレンジングを施し、レザーを痛めない範囲でシミを抜き取り
色褪せや、抜ききれないシミは、補色することで概ね綺麗に仕上がります。
レザー製造工程と同じ方法で補色し、色留めを施します。
※画像をクリックすると拡大して見易くなります。
年明けから本格的に着用をお考えの方は、早めの対策をご検討下さい。
エルメス修復 シャネル修復 グッチ修復 ルイヴィトンヌメ革交換
カテゴリタグ:
ブランド品の修復事例
自信の修復事例
<< 大好きなこの靴をいっぱい履けることが嬉しいです。 | シャネルのメンテナンス >>







エルメス
シャネル
ルイヴィトン
グッチ
ボッテガヴェネタ
プラダ
ミュウミュウ
コーチ
クロムハーツ
パーツ交換・修理
ブランド品
革ジャン








![o0756113613696557819[1]](http://kawasyuri.com/wp-content/uploads/2016/11/o07561136136965578191-133x200.jpg)
![o0756113613711327163[1]](http://kawasyuri.com/wp-content/uploads/2016/11/o07561136137113271631-133x200.jpg)
![o0756113613727361026[1]](http://kawasyuri.com/wp-content/uploads/2016/11/o07561136137273610261-133x200.jpg)
![o0756113613767960073[1]](http://kawasyuri.com/wp-content/uploads/2016/11/o07561136137679600731-133x200.jpg)


